Vもぎ(自校:10/22受験)※平均点比較

塾長です。

都立自校作成対策もぎ(10/22実施)

難関クラス(39人受験)

5科平均点

受験者全体 326.0

難関クラス 352.3(+26.3)

※最高得点431点

→推薦で合格して一般合格の枠を一人分空けて下さい。お願いします。(私の中での最高の誉め言葉です)

3科平均点

受験者全体 176.0

難関クラス 187.9(+11.9)

※最高得点254点

→5科最高得点の塾生と同じ言葉をかけさせて頂きました。

 

平均点(国語)

受験者全体 61.0

難関クラス 64.7(+3.7)

 

平均点(数学)

受験者全体 59.0

難関クラス 66.3(+4.3)

 

平均点(英語)

受験者全体 56.0

難関クラス 56.9(+0.9)

 

平均点(社会)

受験者全体 74.0

難関クラス 78.8(+4.8)

 

平均点(理科)

受験者全体 76.0

難関クラス 85.6(+9.6)

 

受験者全体との差を比較すると、社会と理科で差を広げていることが分かります。

これは、夏期講習の理社特訓を考えるとごく普通の当たり前の成果です。

残念ながら私の中では、合格を手繰り寄せる力がまだまだ足りていないというのが実感です。

何度も伝えているように「英・数の2科目」の得点力を上げていくことを第一優先で進めていきましょう。

短期間ではなかなか成果が出るものではありませんが、合格の決め手となる科目です。

そのための一日一日を大切にしていきましょう。

本当に本気ですか?

本気で合格したいですか?

昨日より今日、成長している自分を感じていますか?

自分にウソはつけません。

あの時、サボったな~と後悔するのか、

あの時、周りを気にせず周りに合わせず、自分なりの精いっぱいをやりきったな~と充実感を得るのか、

それは自分次第です。期待しています。いや期待しかしていません。