※セミナーで何かしらの気づきがございましたら嬉しい限りです。

 

昨日はセミナー開催ありがとうございました。親のチカラをアップさせるためには、親が子どもを信じる、先生を信じてお任せする、前向きな言葉、テレビとの上手な付き合い方など 分かっているつもりでいてもなかなか出来ていない   と改めて反省しました。帰宅後、先生からのお話をつたえると妹、弟がテレビは音を低くしたり、お姉ちゃんが塾に行っている間に観よう!と、言ってくれました。家族で●●を支えようと思います。

 

 

「親のチカラup」セミナーに参加させて頂きありがとうございました。6秒待ちきれずに、「厳しく」「長く」「後を引く」叱り方、howではなくwhyで聞いてしまう尋ね方…など、思い当たる事たびたび、反省しきりの1時間半でした。時間を計り、自分の勉強スピードを感覚として身につけること。教わったすぐその日に、ワークをやる大切さ。小さなゴール設定をし成功を積み重ね、成功する喜びを感じていく、本当に自信に繋がる大切なことだと感じました。これからは応援団として、勉強への取りかかりの“はじめの一歩”がスムーズに出せるようなそんな声かけや環境作りを心がけたいと改めて感じました。先生が意識してやって下さっている「ボヤき」、娘はしっかりとキャッチし刺激となっているようで、時々嬉しそうに話してくれます。ありがとうございます。期末テストを控え、勉強と部活動の両立の厳しい場面だと思いますが、夏の都大会そして引退まで、悔いのないよう全力投球の娘を応援し見守っていきたいと思います。

 

 

昨日は「親のチカラup」セミナーありがとうございました。先生の話を聞いて今まで以上に小声(娘にとってはイヤミ)を言わないで、応援団頑張ります。これからも、娘をよろしくお願い致します。

 

 

日頃、大変御世話になっております。昨日は貴重なお話を伺い、大変勉強になりました。家では勉強について語らず、ともかく学志舎へ行かせることが肝要だと…、また親が勉強を教えてはならないと改めて気付かされました。難関校に行かれた親御さんの共通項には適切な環境作りがありました。私達もしっかり見習い、親子共々悔いの無い受験をしたいと思います。熱意溢れるご指導、有難うございます。当家は各都立高校の違い、また内申点の獲得方法について不明点が多く、相談する人もおりませんでした。悩みながらも今はとにかく学力をあげるしかないと親子で鞭打ちながらやって来たため、娘にも厳しく指導してしまいました。私も共に勉強しようと問題集を一緒に解いて教えるなど…考えれば表現方法を間違えていました。ともかく布施先生に全てをお任せしたいと思います。塾ではどうか厳しく指導して下さい。生き残ることの意味を教えてやって下さい。家庭では怒らず、穏やかに、そしてポジティブに見守りたいと思います。これからもご指導の程、宜しくお願いします。