2021春セミナー感想メール2

いつも大変お世話になっております。小5●●の母です。親のチカラUPセミナー拝見いたしました。参考になる話が沢山ありました。ついつい言ってしまいがちなワード、これからぐっと堪えてポジティブワードで伝えられるように努めたいと思います。通い始めた当初はあのシーンとした教室の緊張感と経験したことのない空気感にとても驚いていましたが、今ではとても集中できると言っています。先生たちの体験談や為になる雑談が印象的だそうで帰り道によく話してくれるようになりました。今後もご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。

 

 

お世話になっております。いつもご指導いただきありがとうございます。親のチカラ、リフレーミング、良好な親子関係、などお話し聞かせていただきました。どれも母親の私に当てはまることばかりで耳が痛くなりました。隣に息子と中1の妹が一緒に聞いていたので「これお母さん、これもお母さん」とズカズカ指摘されました。私も毎日、子供の可能性を潰してしまっているのではと自責し、子育ての難しさを痛感しております。今回の動画で良いキッカケをいただけたのだと思い、手遅れかもしれませんが、そうではないと信じて少しずつ変えていこうと決意しました。見守る!呪文のようにリマインドしています。主人と私は、動画を見終わったあとに、「このような塾に自分たちも巡り合いたかったよね」と話していました。先生お二方にご指導いただき、息子もひたむきに頑張っていますので、信じていこうと思います。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

いつも大変お世話になっております。セミナー動画視聴いたしました。ありがとうございます。子供に対して心配が募る→良かれと思った発言→ネガティブな発言。どのご家庭でも同じことが起きていることに、安心した部分もあります。リアルな本音アンケート結果は、本当に納得しました。途中から親の小言は聞いていない。。。笑ってしまいました。学志舎は勉強だけでなく社会にでてからを見据えた指導があること。高校受験だけで終わらず、先輩達が大学生・社会人になっても報告にきたくなる環境で学べることはありがたいなあ。と思いました。本人はどのような結果になるかわかりませんが、親の作業はポジティブな言いまわし、見守り。楽な気持ちになりました。「先生のサポーター」ってとても素敵な言葉ですね。そう思ったことは、今までになかったです。とても新鮮でした。これからも、よろしくお願いいたします。

 

 

●●です。ご返信ありがとうございました。動画「中3受験生100人のリアルな本音から学ぶ!良好な親子関係のコツ」、ご紹介下さりありがとうございました。こちらも早速拝見しました。子供が親に「明るく大丈夫だよと言ってほしい」と求めているお話で、反省で涙が出そうになりました。この動画は娘の高校受験まで繰り返し観ようと思います。お守りにします。重ねがさねありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

いつもお世話になっております。●●の母です。親のチカラUPセミナーの感想&質問を送らせていただきます。今回のセミナーは夫婦で見せていただきました。リフレーミングの前向きな言葉掛けについては、決めつけや、瞬間的にマイナスの言葉を発しないようにしよう!と改めて確認し合いました。試験結果については、試験前の頑張りを見ているので、マイナスの事を最初に言うことはないですが、その後、つい粗探しをしてしまっているな、と反省しました。学志舎で様々な刺激を受けてきていると思いますので、本人の成長を信じて、見守る事を一番に、困った時は相談してね、の姿勢でいこうと思います。親も子どもとの接しかたを学んで行かなくてはいけないなぁと思いました。考える機会を作っていただき、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。

 

 

子どもたちが大変お世話になっております、●●です。親のチカラupセミナーの動画を拝聴しました。久しぶりに話に聞き入るという経験をしました。色々なエピソードを特に中3の息子のほうと重ね合わせ、思い当たる節が多々ありまして、日々成長する子どもとは違い、親としてまだまだだなと思っております。成績についてはあまり口出ししないようにしてはいますが、その反面、勉強に対する姿勢などについては、ついつい話が長くなりがちで、息子もきっと、先生が実例としてあげられていたお子さんと同じように、中身については半分も伝わっていないのだろうなと思いました。「先生ではなく、応援団」というのは大変分かりやすい表現で、本当に自分もそうありたいです。こうしたらもっとよくなるのに…という親心からのアドバイスのつもりで話していたことが、言われてみれば完全に「先生」のようになっていました。これからは、見守る応援団長を目指して私自身も頑張らなければと思っています。小5の娘に関しては、普段課題等も娘は自分の考えやペースで進めたい気持ちが強く、私が深く関わることが殆どないのですが、先生が仰っていたポイントの中でも、「丁寧に直す」ことができているか少々心配になったので、一緒に確認してみたいと思います。娘の入塾面談の際、布施先生が「仕事って誰かを応援することだよ」とお話されましたが、まさに今、親子共々応援していただいている気がします。受験生の息子は今気持ちが少々前のめり気味で、テストではなかなか本人の目指す結果がついてこず、落ち込むこともあるのですが、先生方の励ましの言葉や同級生の頑張る姿に元気づけられ、毎回這い上がっているようです。来年に向けてますますそんな場面が多くなるかもしれませんが、これからもどうぞよろしくお願い致します。