【都立中入試】1週間前

こんにちは、石原です。

先週末(1/22)は湯島天神にお参りに行ってきました。写真はそのときのものです。

皆さんが実力を発揮できるようにお願いしてきました。

早いもので、本番1週間前となりました。

この最後の1週間でも受験生がいかに伸びるか、授業中に伝えたとおりです。

また本番前日、当日の過ごし方などもプリントでも伝えたとおりです。

(当日の朝は●●を飲んで、●●をして下さい。鉛筆も御守りにしてください。)

先日の村岡先生のブログでも紹介済みの「五を欠く=合格」鉛筆です。

勉強中の集中力、問題と向き合う時の姿勢、心構え、皆さんは本当に成長しました。

皆さんがこの1週間をきちんと過ごし、ベストコンディションで当日をむかえ、身につけてきたことを余すところなくぶつけて来てくれることを学志舎一同、心から願っています。

この記事を書いた人

(ラ・サール高校→慶応義塾大学(理工学部)→慶応義塾大学大学院→東大大学院→大手進学塾→学志舎)大学入学時より家庭教師、個別指導塾等のアルバイトを始め、指導歴は20年を超える。難関私立中・難関大学への豊富な指導実績に加え、日本の最高学府で学んだ経験を小中学生の指導に落とし込む。パターンやテクニックの丸暗記に頼らない、本質をつかみ、体系的に解法を掘り下げていく授業が魅力。特に「自分の頭で考える」ことを求められる都立中の適性検査問題を得意とし、一見難解に見える理系問題も易しく解きほぐし、子どもたちの知的好奇心と思考力を高めていくプロフェッショナル。物腰が柔らかく、温かい人柄で塾生と親御さまから圧倒的支持を得ている理系担当責任者。

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