【都立国分寺高校】卒塾生からのアドバイス!

塾長です。かなり前のものになってしまいましたが、都立国分寺高校の先輩から学志舎後輩へのアドバイスの様子を共有させて頂きます。

目次

都立国分寺高校の特徴&用語

・単位制のため先生の人数が多く、少人数で有名な先生に教えてもらえる

・合唱祭、昼夜祭、文化祭、体育祭を1週間で行う!そのため、二兎を追うのではなく、三兎を追って三兎を得る勢いでそれぞれやりきる!

・木もれ陽(こもれび)祭で縦のつながりができる

・木もれ陽休み(2日間)はディズニ陽へ

・コモック(木もれ陽マジック)とは、こもれび期間中に多くのカップルができる現象のこと

都立国分寺高校「合格への道」

学志舎の難関クラスの授業において、西や国立の過去問を解く際に自分とは次元が違うと感じていたが、そのおかげで国分寺の過去問を解きやすく感じることができた

学志舎の速読プリントをやりこむことにより、長文を読むのが楽しくなった。

得意の数学ができなかった。受験当日は何が起きるかわからない。最後まであきらめないで!

前日はやってきたノートやプリントの量を見返して、自信をもって挑むことができた。

内申は「自分の●●」をアピールすることでUPする。

音楽68点で内申5がもらえた理由は「◆◆」をしたから。

提出物は「●●より◆◆」が大切。

最後に。ある卒塾生から以下のメールを頂戴しました。丁寧にありがとう!

先日はお忙しい中ありがとうございました。久しぶりに訪れた、学志舎の異様で素敵な雰囲気は、とても懐かしく、受験期に戻りたい!と思いました!!辛いことも楽しく感じてしまう学習塾は、日本中のどこを探しても学志舎だけです!こんな素敵な塾で学ぶことが出来る、後輩の皆さんを羨ましく思います!学志舎に出会えたことに感謝して、これからも頑張ります!後輩の皆さんが合格出来ることを、心から応援しています!

この記事を書いた人

(膳所高校→防衛大学校→海上自衛隊→リクルートエージェント→学志舎2010年創業)海自とリクルートで培った「やりきる力」と「人の心を動かす力」を武器にエネルギー溢れるアツイ授業を展開。関西弁で入試問題にツッコミを入れながらテンポ良く進める授業で塾生達の頭をフル回転状態に。成績upや逆転合格を生み出す教育法は親御様から「学志舎マジック」と呼ばれる。たった1人で塾運営していた最後の年(2017年)には小5から中3まで200人以上の塾生の全授業を担当。日比谷・西・国立に計14名が全員合格となり業界で話題となる。過去7年間では都立高校に425名合格。そのうち西79名・国立42名・新宿24名・駒場30名・豊多摩35名と難関校・人気校受験で都内トップクラスの実績を残す。2022年3月には待望の三鷹駅前校がオープンし、中央線エリアからの入塾生が急増中。「一生忘れられない出会い」がここにあります。【趣味】テニス

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