■合格実績(都立中)

【2018年】

武蔵中 1名(2人受験、1人合格)

 

【2017年】

武蔵中 1名(2人受験、1人合格)

三鷹中 2名(7人受験、2人合格)

 

【2016年】

三鷹中 2名(6人受験、2人合格)

 

【2015年】

三鷹中 1名(4人受験、1人合格)

 

◆2019年3月~

 

◆2019年2月まで

 

【小5都立】

都立高校受験において圧倒的な結果を出し続けている学志舎が、都立中合格を本気で目指し、徹底対策するコースです。入試問題の傾向をふまえ各教科の基本的な学力向上を目指しつつ、学志舎独自の過去問分析に基づいたカリキュラムを進めていきます。特に作文やグラフの読み取りといった演習を行っていくことで、都立受験に必要不可欠な総合力を養います。また本コースでは、中学受験をせずに公立中に進学し、「学年トップクラス」に入るための基礎力と応用力をつけておきたい人も歓迎します。

 

<学志舎だけの3つの強み>

◆全くのゼロから開校し、数年で「日比谷・西・国立」などの難関校への逆転合格を多数演出。保護者から“学志舎マジック”とまで呼ばれたアツイ5科目指導を小学生向けにアレンジした「布施塾長」が適性検査を担当。

◆大手広告代理店の人事採用担当者として、毎年1万通を超えるエントリーシートをチェックしてきた「村岡教室長」が作文添削を担当。都立中受験はもちろん、将来の就職活動でも必須となる「自分の体験を的確に伝える作文技術」を学志舎の塾生だけに伝授します。

◆中学受験はもちろん、中学入学以降の高校・大学選び、就職までの「将来を見据えた指導」ができることが、他にはない学志舎だけの強みです。

 

【小6都立】
「正しく認識し、論理的に考え、表現する」といった公立中高一貫校の入試問題に対応するための学習を行います。(例:主張を捉える、条件を整理する、視点を変える、因果関係を掴む、数値を比べるなど)

 

<作文指導の3つの強み>

◆圧倒的な添削回数
何度も作文と添削をくりかえすことで記述力を確かなものにします。前年度実績では、一人あたりの作文添削数は平均75回を超えました。繰り返し取り組むことで、論理構成力、適切な言葉遣い、分かりやすい文章表現力を習得することができます。

◆転塾者が驚くスピード感
原則として、課題提出日もしくは翌日には添削し、返却します。一週間経っても添削、返却されないという話を転塾者からよく耳にします。「鉄は熱いうちに打て」という言葉があるように、作文指導も書き終えてからできるだけ早いタイミングに添削、返却しなければ定着力に差が出てしまいます。提出してすぐにプロ講師から戻してもらうことで、自分の弱点に気づき、効率的でより確かな答案作成能力を養うことができます。

◆将来をみすえたアドバイス
添削者は大手企業の人事部で有名国公立・上位私立大学生の書類選考や面接を長年経験してきた採用のプロでもあります。説明文や作文では本人の考え方や体験が問われますが、記述から読み取れる本人の行動について、適切なアドバイス(例えば、〇〇の場面ではもっと□□の行動をとったらいいのでは?)をするようにしています。より良い将来をみすえ、中学入学後やその先の進路にも活かせるよう働きかけます。

 

【小6本科】
公立中に進学した際に「学年トップクラス」に入るための基礎力と応用力をつけたい人向け。 特に中学進学以降も大切になってくる単元については繰り返し、徹底演習をしていきます。最大の強みは、難関校やトップ校受験に必要となる学びのエッセンス を小学生授業に落とし込んで指導できる点にあります。※小学生が集中できる時間を考え、1回70分という設定にさせて頂いております。