【学志舎で都立リベンジ!】都立中受験にチャレンジした君へ

学志舎で”都立リベンジ”しよう!

 

都立リベンジとは、、。

学志舎塾長の造語。都立中を不合格となった人が、3年後の都立高校受験において「日比谷、西、国立などの自校作成校」や「駒場、武蔵野北、豊多摩などの共通問題トップ校」に合格を果たすこと。

 

はじめまして、学志舎塾長の布施です。

都立中受験、お疲れ様でした。考える力が求められる適性問題と格闘し、様々なテーマに対する読解力と作文力を磨く、努力の日々だったと思います。本当にお疲れ様でした。

ただ悔しいことに都立中にはご縁がなかったわけですが、落ち込まないで下さい。大丈夫です。失敗したなんて思わないで下さい。大丈夫です。これからの頑張り次第では、3年後に都立難関校や人気校に合格することは十分可能です。そのことを学志舎の卒塾生達が証明してくれています。以下のデータをご覧下さい。

☆「他塾」で都立中受験をチャレンジし、「中学クラスから学志舎に転塾した塾生」の進学先

※過去3年分(2019~2021年)の一部

※他塾での都立中受験状況は、卒塾生アンケートにて確認

日比谷 2名

西  12名

国立  3名

戸山  1名

青山  1名

立川  2名

新宿  3名

国分寺 1名

国際  1名

駒場  2名

武蔵野北 3名

調布北 1名

豊多摩 3名

多摩科学技術 1名

いかがでしょうか?この3年間で40名近くの塾生(学志舎への転塾組)が見事、”都立リベンジ”を果たしておられます。

公立中から都立高校に合格するために必要なことは「内申点」「当日点」の2つです。学志舎では他のどこよりも、この2つを伸ばすノウハウ&実績を持っています。以下の合格体験記でご確認頂ければ幸いです。

◆2019日比谷

◆2019西

◆2019国立

◆2019駒場

都立中受験の勉強は都立推薦入試に活かせる!

さらにもう1つ。都立高校受験では定員の20%以内の枠で「推薦入試」が実施されますが、学志舎はその「都立推薦入試」においても圧倒的な実績を出している塾でもあります。さきほどの進学先データ(☆)における「推薦合格者数」の内訳が以下になります。
日比谷 2名

西   8名

国立  1名

国際  1名

駒場  1名

多摩科学技術 1名

そして、ここで朗報です。それは「都立中受験の勉強は、都立推薦入試において活かせる」という事実です。

例えば、都立日比谷高校の推薦入試(2018年)においては、棒グラフと折れ線グラフを読み取り「国民一人当たり水資源量」を算出し、水資源における課題と解決策を考える問題が出題されています。これは適性問題の中で取り組んだ「資料・データ問題」の勉強を活かすことができます。

◆2018日比谷(小論文)

さらに、都立西高校の推薦入試(2020年)においては、池上彰氏の言葉から自身が感じたり思ったりすることを600字以内で述べるという問題が出題されています。こちらは都立中受験で取り組んだ「作文力」を活かすことができます。

◆2020西(作文)

このように都立中受験をチャレンジする中で培った勉強は、決して無駄なものではなく、むしろ都立推薦入試合格に直結していると言っても過言ではありません。

「都立推薦入試」に圧倒的に強い学志舎

他のどこでもなく、学志舎なら「都立推薦入試合格」の可能性を大きく引き上げることができます。そのことは結果が雄弁に語ってくれています。

◆「推薦入試」なら学志舎

学志舎は都立推薦入試における「1教室あたりでの合格者数」は都内NO.1です。

【お願い】都立推薦入試において、学志舎のように1教室から20名近くの合格者(2019年:19名合格、2021年:18名合格)を出しておられる教室が、もしございましたらご一報下さい。その際は速やかに事実を確認させて頂きます。

学志舎では「頑張りたい人が思う存分頑張ることができる、勉強に最適な環境」を用意しています。さらに「憧れの志望校に合格した先輩達から刺激をもらう機会」もあります。

『一生忘れられない出会いがここにある』

この言葉を実際に体感してみませんか?あとは”都立リベンジ”の覚悟を決め、一歩前へ踏み出すだけです。「自分を成長させるのはここかもしれない」という心の声が聴こえたなら、一度お越し下さい。同じ経験をした仲間達と切磋琢磨し、3年後に流す涙を「嬉し涙」にし、”都立リベンジ”を果たしましょう!