合格体験記(2021年 都立豊多摩高校3:Hさん)※推薦合格

都立豊多摩高校(Hさん)※推薦合格

自分もこの場所で学志舎の人たちと共に集中して勉強に取り組みたい

 

私は初めて体験授業を受けた時に私語が一切なく、一人一人が集中して勉強に取り組んでいる環境に驚きました。そして自分もこの場所で学志舎の人たちと共に集中して勉強に取り組みたいと強く感じ、入塾することになりました。

入塾後には自ら勉強する姿勢を持つようになり

入塾前は自分から勉強に取り組む習慣がありませんでした。また復習をせずに、分からない問題をそのままにしてしまうこともありました。しかし、入塾後には自ら勉強する姿勢を持つようになり、長時間でも集中して勉強に取り組むようになりました。先生方や先輩方の話を聞かせていただき、勉強への取り組み方も変化しました。何度も過去問やワークを解き、解き直しを丁寧に行うようにもなり、自分の中に定着させることを心がけるようになりました。

できないものをできるものに変えることで自分に自信をつけていく

模試で良い結果を取れないことが続いたときに落ち込むことがありました。そんなときには自分の間違えた問題を解き直し、できないものをできるものに変えることで自分に自信をつけていくことに努めました。

「受験勉強にフライングスタートはない」

私は布施塾長の「受験勉強にフライングスタートはない」という言葉が印象に残っています。この言葉を思い出しながら、夏期講習や普段の自習時間も自分の未来に向かって集中して勉強に取り組むことができました。

「正直は強い」

また推薦特訓の時には村岡先生の「正直は強い」という言葉をいただきました。この言葉のお陰で自分の長所や魅力を最大限に使って面接試験に臨むことができました。

学志舎では礼儀についても学ぶことができました

また学志舎では礼儀についても学ぶことができました。授業前後の挨拶や先生に対する言葉づかいなどを先生方や先輩方から教わりました。礼儀を身につけておくことは内申を上げることにもつながったと感じております。

多くの人に支えてもらっていることを忘れずに

(後輩達へ)私たち生徒一人一人とこんなにも真剣に向き合っていただき、勉強以外にもたくさんのことを学ぶことができる塾は学志舎だけだと思います。そして、共に高め合うことのできる仲間も多くいます。そんな環境の中での勉強時間を一回一回大切にすることで必ず合格に近づいていくと思います。多くの人に支えてもらっていることを忘れずに自分を信じて頑張って下さい。応援しています。