親御さんの声(701~710)

【701】初めての面談で、武蔵中に落ちてよかったと仰っていただいた

3年間ご指導いただきありがとうございました。本日、日比谷高校に合格できたのは、布施先生と村岡先生のお陰です。心より感謝申し上げます。偶然にも布施先生のブログを発見し、第1回から読み進むうちに、ここしかないと確信しました。全て読み終わった時、私は(娘より先に)布施教に入信していました(笑)。初めての面談で、武蔵中に落ちてよかったと仰っていただいたことが今日に繋がる3年越しのストーリーだったのですね。感慨深いです。私は余計なプレッシャーを掛け続けてきたので、娘の合格にどれ程貢献できたかは分かりませんが、今日も「これからも学志舎ちゃんと行けよ」とプレッシャーを掛けておきました。ご迷惑でなければ引き続きご指導をお願い致します。本日付き添いいただいた村岡先生のもとに、続々と良い知らせが届いている様子でした。おめでとうございます。一般入試が終わるとどんな結果になるんでしょうか。今から楽しみでなりません(少し気が早いですね)。改めてご挨拶に伺いたいと存じますので何卒よろしくお願い致します。

 

【702】村岡先生のいつも温かな励ましが、大きな力と

お世話になっております。中3難関クラスの●●です。(布施塾長)本日は朝早く寒い中、奥様もご一緒に娘の合格の瞬間を見届けてくださり、本当にありがとうございました。この一年、いつも塾長の言葉に力をいただき、迷うことなく突き進むことができました。ずっと心に秘めていた西校を目指す決心をしたのは、布施塾長が背中を押してくださったおかげです。(村岡先生)直接お顔を見てお礼申し上げられないのが何とももどかしいのですが、推薦入試対策でも最大限のお力添えをいただき、本当にありがとうございました。沢山の作文の添削、面接や集団討論へのアドバイスのおかげで、自信をもって本番に臨んだことが合格に繋がったと確信しております。村岡先生のいつも温かな励ましが、大きな力となっていました。この瞬間、この喜びの為に娘は頑張ってきたんだと思います。そして、娘のこの晴れやかな顔で喜ぶ姿を見るために、私も見守ってこられたのだと思います。全ては布施塾長と村岡先生のおかげです。心より感謝申し上げます。222日の一般入試でも、学志舎の中3生皆さんが力を出し切って合格されることを、心よりお祈りしています。取り急ぎ、お礼申し上げます。

 

【703】娘の人生にとって、かけがえのない財産になった

いつもお世話になっております。○○です。大変ご無沙汰しております。本日の都立高校入試、本当にお疲れ様でした。すでに娘から報告させて頂いておりますが、第一志望の関西学院大学の社会学部に合格することができました。無事、大学受験終了のご報告ができることを大変嬉しく思います。青学の小論文の指導や関学のグローバル入試の対策など無理なお願いをしたにも関わらず、丁寧にご対応頂きありがとうございました。関学に関して言えば、グローバル入試で不合格、センター利用も不合格、全日程入試は補欠とあと1歩届かず、学部個別入試でやっと合格と、最後までハラハラドキドキの入試でした。最後は本人の強い気持ちが合格を手繰り寄せたのかなと思います。それも学志舎での教えを実践できたからだと感謝しております。本人も9年ぶりの関西で不安があると思いますが、それ以上に娘自身で大学を調べ、オープンキャンパスで話を聞き、どうしても関学で勉強したいと感じたようです。また国連の仕事に憧れていた時期もあり、関学が国連と繋がりが深いことも理由にあったように思います。私自身も関学出身の知人や友人、上司・後輩も知っておりますが、みんな愛校心が強く、娘にも合う大学だと思います。思えば中学2年から1年半と、高校2年からの2年の合計3年半という大切な時期に布施先生、村岡先生にご指導頂いたことは娘の人生にとって、かけがえのない財産になったと思います。親は心配ばかりの高校生活でしたが、娘は都立武蔵高校を存分に楽しんだようで、自身も中学受験をした経験から、同じ高校入学組ではなく中学入学組と特に仲良かったようです。武蔵高校を薦めて頂いたことは感謝しかありません。最後になりましたが、貴塾のご発展と布施先生のますますのご活躍を心よりお祈り申し上げます。これからも「学志舎魂」を持った生徒が増えることを、遠く大阪からではありますが応援させて頂きます。一度もご挨拶できませんでしたが、村岡先生にもよろしくお伝え下さい。本当にありがとうございました。

 

【704】布施先生、村岡先生と一緒に撮った写真を大変喜んで

素敵なメールをありがとうございます。大変嬉しく思います。●●、□□のこともよく見ていただいていたこと、心から感謝申し上げます。二人とも、帰宅するや布施先生、村岡先生と一緒に撮った写真を大変喜んで見せてくれました。先生も大変ご多忙かと存じますが、くれぐれもご自愛いただき、益々のご健勝とご隆盛を心より祈念いたします。本当にありがとうございました。

 

【705】これが噂に聞いた「学志舎ロス」なのですね

ご無沙汰しております。〇〇です。3月も半ばを過ぎ、毎日通っていた学志舎に一歩も足を運ばなくなった生活に違和感と寂しさを感じている今日この頃です。これが噂に聞いた「学志舎ロス」なのですね。さて、本日はご報告とご相談がありましてご連絡させて頂きました。まずは嬉しいご報告からです。昨日、卒業式の予行練習で●●が「体育優良生徒」として全校生徒の前で表彰されました。本人も何も知らされていなくていきなり壇上に呼ばれてビックリしたそうですが先生方は各学校で毎年このような表彰があることをご存知でしたか?調べたところ、東京都体育協会が都内の各中学校の卒業生から学習面&スポーツ面の両方においてよく頑張った生徒男女1人ずつを表彰するものらしいです。(ちなみに、四中は同じ学志舎の□□君です!)とにかく文武両道を貫いて3年間の中学生活を走り抜けた●●にとっては何より嬉しい証となったのではと、思いがけないご褒美にほっこりした気持ちになりました。部活引退後も剣道を続けながら受験勉強をしていた●●をずっと励ましてくださった布施先生、貴重なお休みの日に試合の応援にまでいらしてくださった村岡先生にも是非お知らせしたくてご連絡させて頂きました。

 

【706】気持ちの充実した顔をしています

●●です。この1年間、学志舎でお世話になり感じる事です。いつも塾から帰宅すると、行く前よりも体力的には疲れているはずなのですが、気持ちの充実した顔をしています。 塾での様子は分かりませんが、集中した密度の高い時間を過ごしていることは、はっきりと伝わってきます。本人の気持ちを引き上げていただき、ありがとうございます。今後ともよろしくどうぞお願いします。

 

【707】塾長の仕事への情熱がすべての回答から感じられ

いつもお世話になっております。中2の●●です。昨日はお忙しい中、学校の宿題の「職業人へのインタビュー」にご協力いただきありがとうございました。先ほど娘から回答内容を見せてもらいました。塾長の仕事への情熱がすべての回答から感じられ、親として学志舎にめぐり逢えたこと、学志舎で学ばせていただいていることに改めて感謝の気持ちでいっぱいになりました。本当にありがとうございます。今後も塾長、村岡先生に語っていただく豊富な人生経験を心にきざみ、社会を見渡す広い視点と自分の軸となる価値観の両方をあわせもつ人間に成長していってほしいと思っております。今後ともご指導のほどよろしくお願いいたします。

 

【708】貴重な機会を設けてくださり、

いつもお世話になっております。●●です。夜分遅くに大変申し訳ございませんが、昨日の件についてひとこと御礼をさせて頂きたくご連絡差し上げました。昨日は貴重な機会を設けてくださり、ありがとうございました。西高の先輩のお話だけでなく、思いがけず布施先生の高校時代のお話まで聞くことができ、ますます充実した高校生活や仲間と濃密な時間を過ごすことへの期待に胸を膨らませて帰ってまいりました。自習室も最後まで利用させて頂き本当にありがとうございました。

 

【709】祖母もひ孫を天国で自慢していると思います

こんばんは。今日は入学式に来て頂きありがとうございました。一緒に写真をたくさん撮って頂いき、喜んでいました。きちんと御礼を言いたいことがあったのですが、今日は●●を探していてバタバタと帰ってしまいました。実は福岡に住んでいる曾祖母(101)が亡くなり、土曜に通夜、日曜に葬儀を終えて、昨夜3人で東京に戻ってきました。そして今日入学式を迎えることが出来ました。曾祖母は●●をとても可愛がってくれ、そして教育者だったので、いつも●●に勉強はきちんとしておきなさいと言っていました。西高合格を誰よりも待ち望んでいましたが、もう体が弱って生きるのがきついと言っていました。そんな中、●●は学志舎で頑張ることが出来、合格を報告することが出来ました。合格を喜んでくれた直後、安堵したかのように意識がなくなり余命一ヶ月と宣告されました。一ヶ月後はちょうど入学式でした。葬儀が入学式に重ならないように、計画したかのように少し早めに息を引き取りました。●●にも感謝ですが、布施先生に御礼がいいたくて仕方ありませんでした。祖母もひ孫を天国で自慢していると思います。ありがとうございました。

 

【710】「親は先生ではない・応援団だ」という言葉が刺さりました

本日のセミナーでのお話、非常に勉強になりました。なかでも「親は先生ではない・応援団だ」という言葉が刺さりました。目の前のだらけた姿を見ると「ゲームばかりしていないで勉強しなさい!」と言いたくなりますが、子供は学校や塾で頑張っているんですよね。自分が家庭塾の先生のつもりになっていたことに気付きました。「学志舎に入れるまでが親の仕事」とおっしゃったお母様のように、勉強はプロの先生方にお任せし、私は息子の行動レベルを上げることに全力を注ぎます。反抗期を迎えた息子にはついきつい口調で罵倒してしまいますが、息子夫婦や孫と幸せな老後を過ごすためにも、苛立ちをぐっっとこらえ村岡先生直伝のリフレーミングで前向きな言葉がけをしていきます。再びイラッとした時には本日のメモとこのメールを読み返してこらえます。中学の3年間で我が子がどのような成長を遂げるか楽しみになってきました。来月からは小5の娘も仲間入りします。今後ともよろしくお願いします!