【441】布施先生のお話を伺うと、いつも大切なことに気づく

先日はセミナーに参加させて頂き、誠にありがとうございました。布施先生のお話を伺うと、いつも大切なことに気づくことができます。6年生ともなると、周りでは受験の話も聞こえてきて、我が子の勉強への取り組みはこんな程度(宿題+α)で良いのかと不安に思うこともありました。しかし、先生の「小さく縮こまりそうな心をゆったり大きく解き放つ」という言葉に非常に共感しました。放っておけば、朝から晩まで外で遊んでいるような息子ですがこの時期にしかできない経験を存分にしているのだと捉え、①礼儀と②(短くとも)家庭学習の習慣と取り組み方、この2点に絞って、これから1年の成長を見守っていきたいと思います。テレビのドキュメンタリーを見て感想を言い合ったり、星空を見上げたり、新聞や歴史漫画を読んだり、一緒に楽しみながら種をまいて行けたらと思います。どうぞご指導のほど、宜しくお願い申し上げます。

 

 

【442】子供へのご指導に感謝の気持ちで一杯

○○と一緒に先生に初めてお会いしたのが、昨年の9月で早いもので半年が過ぎました。そろそろ本気で高校受験を考えようと話してネットのキーワードに目標の高校名を入れたらヒットしたのが「学志舍」でした。 2人で「ここどう?」「遠いけど行ってみる」と言うことで体験と成績表を持って門をくぐりました。体験日は塾の雰囲気にあまりにも圧倒されながらも心地いい空間を体験させていただき、先生から通塾可能と言うことで通わせていただける事に感謝しております。 セミナーでは先生のリサーチや学志舍での学習方法、人としての生き方、学校での取組み方はとても参考になりました。これから、自分で計画を立てて、工夫して勉強出来ること、出来ないことは何故出来なかったのだろうか?どうすれば出来るのだろうかと、素敵な先生と先輩方から、学志舍から学びとって欲しいと思います!○○は志望校へはほど遠い道のりですが、先生の第2教室での学習時間を確保下さった思いも本人にしっかりと受け止めてもらい、第2教室開校記念生としてミラクルを起こして欲しいです。まだまだ本心はやきもきしておりますが、私達は応援団として「応援してるよ」と声かけをして「勉強しなさい」をぐぐっと飲み込み見守りたいと思います。セミナーでのお言葉や子供へのご指導に感謝の気持ちで一杯です。どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

【443】このような話をしてくれる人がいたら

先日はお忙しい中、セミナーを開催していただきありがとうございました。娘から「布施先生のお話はおもしろい!」と聞いていましたが、気が付けばどんどん引き込まれ、あっという間に終わってしまいました。内申をUPさせるための様々なアドバイスを聞き、自分が中学生の時にこうしていれば、このような話をしてくれる人がいたらもっと上を目指せたのかもしれない、と今更ながら反省と後悔です。親子ともどもまだ受験に対して漠然と考えているだけですが、早いうちに目標を決め、私のように『たられば』にならないように、娘には悔いなくやってほしいと思います。今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

【444】とてもリアリティーがあってイメージしやすく、どれも参考になるものばかり

先日の保護者会では貴重なお話をたくさん聞かせて頂きありがとうございました。内申をUPさせるために必要なこと、志望校に合格するために必要なことをそれぞれ「心」と「行動」に分けて大変分かりやすく説明して頂いたお陰で、これまで何となく漠然と理解していた事がものすごく明確になりました。具体的に何をどれだけどうしたら良いか?をこの時期(中2の始め)に聞けたことは有り難き幸せと思い、早速帰宅してから息子と共有しました。今後の生活に役立てていきたいと思います。セミナー本編の内容は全般的に実際の生徒さんのエピソードを交えながらお話してくださるので、とてもリアリティーがあってイメージしやすく、どれも参考になるものばかりでした。しかし、私が一番ハッとさせられ印象に残ったのは最後の<塾長の指導法>のお話でした。自分が家庭において先生の指導法とは真逆の事をしてしまっていると気付かされたのです。ついhowではなくwhyで質問してしまいがちだし、小言もついダラダラと長くしつこくしてしまっている…と反省しきりです。確かに「先生」は既に2人もいるわけですから、親は「応援団」に徹すべき!と納得いたしました。勉強以外の「人生の先生」として良いお手本となれるよう自分自身も子供と一緒に日々精進していかなければ…と痛感させられた次第です。この度は、大切な事に気付かせてくださり本当にありがとうございました。このような機会を与えてくださったことに大変感謝しております。今後とも親子共々どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

【445】娘は「学志舎」が大好き

日頃より大変お世話になっております。昨日は貴重なお時間を本当にありがとうございました。親として「見守る」ことの難しさ、そして信じることの大切さを痛感しております。「how」ではなく「why」と言ってしまうと子供は逃げ道がなくなる。子供を信じ、その力を伸ばしていくため、親は何をすべきか。深く考えさせられました。娘は「学志舎」が大好きです。部活で疲れて帰ってきてあまり体調が良くない時も、学志舎から帰ってくると不思議だけど調子が良くなったと言って戻ってきます。すっかり予定の終了時間を過ぎてしまい、遅くなってごめん。ということもあります。そのぐらい学志舎での時間は集中して充実しているのだと思います。今までは、「まとめのノートを作って終わり」「間違った問題は赤で修正して、分かった気になってそれで終わり」。全くその通りでした。本当に理解できていないところを時間がかかっても確実に理解し自分のものにしていく、その大切さをこの一年で実感したようです。まだ不安定な教科もありますが、準備不足や不安要素を取り除くためにはどうすべきかは、本人が一番理解しているはずですので、勉強は布施先生にお任せして、口出しせずどっしりと気持ちを構えて見守っていきたいと思います。今後とも何とぞよろしくお願いいたします。

 

 

【446】1時間の授業の内容がどれだけ充実しているか

昨日のセミナーでは、プロジェクターを使っての指導論や学習論など非常にわかりやすく講義していただき、大変勉強になりました。また教育に関しての先生の熱い思いには、共感出来る部分が沢山ありました。わずか1時間のセミナーで、これほど簡潔に要旨を伝えて下さる点からも、生徒達が学志舎で学ぶ1時間の授業の内容がどれだけ充実しているかということを私自身も目の当たりに感じさせていただく良い機会となりました。入塾して3ヶ月経ちましたが、娘は学志舎での緊張感ある雰囲気が 心地良いようです。苦手科目については宿題で涙する事も多々ありますが、塾に行きたくない!と思う事は無いようで、毎回楽しみに通っております。家庭でもしっかりとサポートしていく所存ですので今後とも、ご指導の程宜しくお願い致します。

 

 

【447】塾の方針が分かり、安心しました

昨日のセミナーありがとうございました。楽しく、ためになるお話で1時間半があっという間でした。塾の方針が分かり、安心しました。質問できないということが心配でしたが、自分でじっくり考えることがとても大事なのですね。ついていける子になって欲しいと思います。「頑張れる年齢」というのも励みになりました。志のひとつの「良好な親子関係」については、去年後半はひどい反抗期で最悪でした。NGワード、行動も思い当たることが多かったです。「叱るときはひとつ」「親の点数は関係ない」など耳が痛かったです。「 why<how」は早速実践していきたいと思います。テスト後の復習をやらないので、いつも「3人目の先生」になっていました。家でだらしない姿ばかり見ていると、小言を言いたくなりますが接し方に気をつけたいと思います。「子供の素質を知っているのは親だけ」もガツンときました。子供をよく見て、向き合いたいと思います。今後とも宜しくお願いします。

 

 

【448】生徒の個々の努力を認め愛情を注いで頂けている環境

当日は、急きょ主人も参加させていただきありがとうございました。以前のセミナーに参加した際、布施先生のお話が心に残っていたそうで、今回もいろいろと勉強になったようで感謝いたします。(1日4回開催のセミナーにも感服いたしておりました。この度は親向けセミナーに参加させていただきありがとうございました。現在、息子は中学一年生ですが、勉強へ取り組む姿勢などとても参考になりました。息子は勉強に関して、すぐに限界点を自分で作ってしまうようなところがあります。布施先生から「目標点は満点」「3は普通じゃない」と高い目標を示していただけているので、テスト勉強を通して自分の限界まで挑戦する気持ちを持てるようになればよいなと思いました。また、先生おひとりで多くの生徒を指導されていますが、声のかけ方(whyでなくhowで問いかけるなど)に気を配り、生徒の個々の努力を認め愛情を注いで頂けている環境に親として本当に感謝しております。ついつい心配で勉強についてガミガミ小言がでてしまいがちでしたが、親としては塾での頑張りを心から認め、「応援団」として頑張りたいと思います。お忙しい中、セミナーを開いていただきありがとうございました。

 

 

【449】子供がうらやましくなりました

昨日のセミナーに参加させていただき、ありがとうございました。先生のお話を拝聴し、子供を預けて本当に良かった、これからの成長(学力だけでなく人間として)が楽しみだと思いました。勉強以前に、人としての姿勢、学校で、あるいは塾で先生に教えていただく姿勢ができていることがまず大切で、そこが整えば学力は伸ばせるものだというお話は、大変腑に落ちました。子供にはこれからの勉強を全力でやりきって、自分の本当に行きたい高校に行き、大きな自信をつけて欲しいと思います。先生の率直な物言いは非常に痛快で、大切なことに真っ正面から言及しておられると思いますし、生徒さんたちにも同じように話され、信頼を得ておられるのだろうと思います。素晴らしい先生に勉強を見ていただける子供がうらやましくなりました(笑)。今後とも、よろしくお願い申し上げます。

 

 

【450】「学志舎楽しかった!」と言っています

昨日、妻とセミナーに参加しました。結論から申し上げると、楽しく且つ有意義な時間を過ごすことが出来ました。同時に、刺激を受けました。振り返って考えると、入塾のきっかけは息子からの「学志舎に入りたい。」でした。それ以前は「塾に入る意味が分からない。塾に行く時間が無駄だ。」と言っていたのに何故だろうと思いつつも入塾手続きをとりました。入塾後は、学校・部活・塾・遊びと忙しそうではありますが、塾から帰ってくると「学志舎楽しかった!」と言っています。その理由は、学志舎がタテ・ヨコ・ナナメの役割がしっかりしているからだと思います。息子にとっては、勉強をする場所だけではなく社会を学ぶ経験を積ませてもらっていると思います。私もセミナーで一人の社会人として刺激を受けました。ありがとうございます。 息子は今はヨコの役割ですが、いずれはタテの役割を果たせるよう親子で頑張っていきたいと思います。今後とも宜しくお願いします。