【221】安心してお任せできると思いました。

本日、セミナーに出席しました●●の父母です。先生の考え方、そして、何より気力を感じるとることが出来、出席して良かったです。安心してお任せできると思いました。まずは、娘への動機付けをしっかりと行い、前向きに目標に向かって頑張れるよう、家庭でも環境づくりをしたいと思います。本日は有難うございました。引き続き宜しくお願い申し上げます。

 

 

【222】次男もいずれ貴塾にお世話になることができれば

本日はありがとうございました。うちは2人兄弟で、4月から長男が貴塾にお世話になり始めました。長男は受験して私立中学に行った友達も多く、次男の方もクラスメートが受験の準備を始めたりして、親は周りと比べてウチはこれでいいのかと焦り不安に陥りがちでした。今日のセミナーで、ここに通っていれば大丈夫みたい、と安心できたので良かったです。次男もいずれ貴塾にお世話になることができればいいなあと思います。よろしくお願いいたします。

 

 

【223】今子供に必要な環境であることを実感

いつもお世話になっております。本日のセミナーに参加しました中3生●●の母です。感想を送らせていただきます。今回のセミナーでは布施先生からどのようなお話があるかと楽しみに伺いました。3年生になり進路を考えるにあたって、志望校が定まらず不安を感じておりました。西、国立高校は勉強面のレベルの高さだけでなく、そこに通う生徒の意識の高さが違うこともお話いただくなかで感じられました。子供も授業の中で出てくるお話にきっと同じように感じているのではないでしょうか。「最初から西、国立を目指してやっている子は少ない。」「動機づけが95%」「目の前のことをしっかりやるだけ」という言葉にも勇気づけられました。自分で志望校選びにブレーキをかけずに、まずはやるべき勉強に取り組み、結果がついてくれば一番よいなと思います。具体的な内申アップの秘策、推薦、一般入試対策などを授業で子供に伝授いただき、あとは本人が努力するのみというシンプルな形もわかりやすく迷いもないように感じられました。そして、何より学志舎の教室で、同じように目標を持って切磋琢磨できる環境こそが、今子供に必要な環境であることを実感することができました。親としては、その頑張りを認め、そばで励ましていくことしかできませんが、来春までともに頑張っていきたいと思っております。本日はありがとうございました。

 

 

【224】背筋が伸びる気持ちになりました。

布施先生、本日はどうもありがとうございました。4月になり、いよいよ最終学年、本人だけでなく我々保護者もいつもと少し景色の違った春を迎えています。1時間に渡り、具体的な疑問点に対する具体的な考えを提示いただき、大変参考になりました。都立中の受験を考えておりますが、本日のお話を伺い、改めて本人の気持ちに想いを馳せました。つまり…、本当に彼女は都立中に入りたいのか?そこでの6年間の生活に期待を抱き、頑張ってみようと思っているのか。それとも、ただ我々が醸し出す「受験する」という雰囲気に、そのまま流されているだけなのか…。新学期が落ち着いたGW明けあたりにでも、一度機会を持って主人とともに話をしてみたいと思います。都立中に対する「目的」を親子の共通認識としてしっかり確認することができれば、来春まで頑張ることができると思います。娘が毎回適切な緊張感を持ちつつ、机に向かっている環境を本日体験することができ、背筋が伸びる気持ちになりました。改めて、より強い“ゴール“に対する想いを親子で共有することができれば、学志舎の環境はとても力強い存在となりそうです。これからもどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

【225】安心感、高揚感、期待感、そして先生への感謝

息子がお世話になっております。本日は非常に濃密な内容で、安心感、高揚感、期待感、そして先生への感謝を胸に帰路に就きました。誠にありがとうございました。先生が話してくださったことは、僭越ながら私の考えと一致する部分が非常に多いと感じており、安心感に繋がっています。当人にとっても、家で親から聞いたことと、塾で先生から聞いたことが一致することは、納得度合いがより向上するだろうと感じています。先日、息子が決意表明をしたことは出張先で知りました。正直、嬉しかった部分と、意外だった部分があります。どちらかと言えば積極的に自分の考えを表に出すタイプではありませんが、こうして具体的な行動に表したというのは、学志舎の良い部分に感化されたということです。学力云々だけでなく、人として重要な素養に関してまで成長を促していただける要素が、学志舎にあるのだと思います。本当に嬉しく、ありがたく思っています。今後は益々、お世話になっていくと思います。どうぞよろしくお願い申し上げます。(追伸)布施先生がお一人でやられていることで、質の高さ、熱意、OBやOGの協力が得られるのだと思いますが、その分、本当に心身ともに厳しい毎日だとお察しします。どうかお身体をご自愛ください。

 

 

【226】塾に一任しているとはこの事と思いました。

お世話になっております。親のチカラupセミナーに参加させていただきありがとうございます。 子供のために熱心に話を聞いているご両親がほとんどで驚いてしまいました。塾に一任しているとはこの事と思いました。自分はまだまだ皆さんに追いついてないなぁ、と実感いたしました。感想ですが、こちらに通塾している子供達は、自分の考えを持ち大人だと思います。自主的に塾に来て黙々と問題を解く。内申を上げる努力を怠らない。凄いですね。中学受験は精神的に大人の子供が勝ちますが、やはり高校受験も同じだと思います。息子は未だ中学生だと自覚がなく自分の夢などないようです。親がいくら話をしても聞き流し、視野がとても狭いのです。入塾し、周りのお子さんや布施先生から受験に向けてよい影響や与えて貰えるのではないかと思います。期待しています。今、入塾したばかりなのでつい言いがちな勉強しなさい…とは言わず、見守りたいと思います。布施先生には勉強以外にもこれから社会人になるには必要なことも沢山教えていただけると思うと親としてとても有り難く思っています。これからもご指導の程よろしくお願いいたします。

 

 

【227】これを仰る先生は、余程の覚悟と気合いをお持ち

お世話になっております●●の父です。本日はお忙しいなか、セミナーを開催頂きまして、どうもありがとうございました。妻ともども、非常に勉強になりました。まず有難かったのは、親は勉強しろと言わないで欲しいとのお言葉でした。これを仰る先生は、余程の覚悟と気合いをお持ちだと分かります。大人の男性が、ここまでの姿勢で生徒に接すれば、これほどの成果が上がるのも納得できました。また、勉強ノウハウにつきましても、3周やれば身につく、先生の口頭内容までメモすれば95点を100点にできる、寝言にでるまで集中すればモノになるなど、自らの経験に照らしても、非常に納得できました。●●に学力が伴うかは、先生を信頼申し上げつつも、普段のノンビリした生活を見ている親としてはなかなか確信は持てませんが、布施先生の影響を出来るだけ受けてくれれば、それだけでも学志舎に通わせる甲斐があるな、と思えました。最後に私個人としては、褒めるのではなく感心すべき、とのお言葉を公私ともに人間関係マネジメントの指針として取り入れたいアドバイスとして受け止めさせて頂きました。帰宅後は●●に「先生の仰る内容は非常に納得できた。間違いなく勉強ができるようになる最短距離の事を教えてくださるのだから、何も余計な事は考えず、ひたすら食らいついていけ」と伝えました。今後とも、どうぞよろしくお願い致します。

 

 

【228】人間の成長につながるということに気づかされ

本日は、セミナーに参加させていただきましてありがとうございました。こどもが大人になり、目の前に立ちはだかる壁を乗り越える力、この受験勉強を通して養っていければと考えています。それには、学校生活、習い事、塾を全力でやりきるということ、それが、すなわち人間の成長につながるということに気づかされました。有意義な時間でした。改めてありがとうございました。今後ともご指導のほど、よろしくお願い申しあげます。

 

 

【229】授業よりも価値のあるものを得られる大切な時間

昨日は親のチカラupセミナーを開催して頂きありがとうございました。昨日のみならず、この日の為に布施先生の貴重なお時間を割いてくださったこと、心よりお礼申し上げます。まず先生のお話を聞いて嬉しかったことがあります。それは、息子から『今日、布施先生がね、』と話してくれたことが数多くあったと言うことです。授業中、ちゃんと先生のお話に耳を傾け、それが彼の中で私に伝えずにはいられない驚きや発見ばかりの内容であったからなのでしょう。キッチンタイマーも入塾翌日には100円ショップで購入してきていました。以前通っていた塾では、先生は授業をするだけで、それ以外の話は聞いたことがなかったそうです。きっとこのお話こそが、学志舎布施先生の魅力であり、授業よりも価値のあるものを得られる大切な時間であると感じております。3月から学志舎に通わせて頂けるようになったのも神様からのプレゼントだと思って、今、目の前にあるものをコツコツとこなしていく、塵も積もれば山となる(この布施先生のお話も息子から聞きました)と信じて悔いのない中学生活を送ってもらいたいと願っております。拙い文章を最後まで読んでくださり、ありがとうございました。今後とも、よろしくお願い申し上げます。

 

 

【230】充実した濃い3年間を送って欲しい

昨日はありがとうございました。「動機付け(憧れ)95%」「勉強しろと言わない」私自身、耳が痛い言葉でした。昨年、娘は中高一貫校受験しました。私達親も本人も、正直あわよくばの気持ちがありましたので、あまりプレッシャーを与えすぎないようにと学校見学もギリギリのタイミングに行っただけでした。本人は大手塾に通い、私達からみてもよく頑張りましたが結果はダメでした。今考えると将来の道が全く見えていなかったと痛感しています。うちは一人っ子で娘のため、よく話をしますが、つい親に頼りやすいところがあり、私達もつい気になって手を出してしまう傾向にあります。親が心配して口出さず見守ることは、とても難しいことです。でもこれからは娘のことを信じて私達にできることを考え接したいと思います。家に帰って、子供に書き留めたメモを見せながらセミナーの話をしました。娘は「定期テストで点が取れないのは準備不足」という言葉がひっかかったようです。まだ1年生で入ったばかりなので、受験のことはぼんやりだと思いますが、充実した濃い3年間を送って欲しいと願っています。これからもどうぞよろしくお願いいたします。