【都立国立高校】~後輩へのアドバイス~

学志舎 村岡です。

先月、卒塾生の国立高校の先輩(高2生、高1生)が応援にきてくれました。

バレーボール部の先輩&後輩チームで塾に来てくれるのはうれしいですね。

Mさん、Tさんありがとうございました!

・・・・・・以下先輩からの言葉の一部を抜粋しました・・・・・

・やった分だけチカラになる。学志舎での努力は裏切らない。

・辛いときは志望校にいるイメージをもって自分に負けないよう過ごしていた。

・合格までのサクセスストーリーを具体的にイメージしてほしい。

・英語は学志舎のプリントに全てが詰まっている。単語も速読プリントも何度も繰り返すことで「こういう意味かな?」と速く内容をおさえることができるようになった。

・数学の大問プリントは何周もした。全問正解したら日付に丸していた。取れる問題でしっかり得点できるように何度も取り組んだ。

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受験生は、自ら粘り強く取り組むことで、顔つきも変わってきたように思います。

辛いときは誰にでもありますが、そんな時こそ、授業中に先生や先輩が話してくれたメモを見返してみることをオススメします。きっとメモを取った時には気づかなかった新たな発見があるはずです。

悔いのないよう、徹底的にやり抜こう!!

 

 

 

 

 

 

 

この記事を書いた人

滋賀県出身。膳所高校→防衛大学校→海上自衛隊→リクルートエージェント→学志舎。「プラス思考&全力で取り組む」といった良い習慣を身につけることをベースに指導にあたる。アルバイト雇用もなしに1人で塾運営していた最後の年(2017年)は小5から中3まで200人以上の塾生の全授業を担当。中3生(39人)は日比谷、西、国立に計14名全員合格の結果を残し、業界で話題になる。悔いのない受験を学志舎で。「一生忘れられない出会い」がここにあります。【趣味】テニス

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