合格実績

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◇高校受験

【特別ページ】推薦入試にも強い学志舎

合格実績の定義

学志舎は、公益社団法人全国学習塾協会が定める基準のうち、以下の二条件に沿って公正に合格実績を公開しています。

 一.受験直前の6ヵ月間の内、継続的に3ヵ月以上在籍している

 二.正規の学習指導を30時間以上受講している

上記に該当しない、講習・体験・テスト・その他講座のみを受講した塾生は一切含んでおりません。

①「塾全体での合格者数」ではなく「1教室あたりの合格者数」で本当の指導力を見極める!

大手塾のチラシでは「塾全体での合格者数」を大きく打ち出されますが、皆さんは「教室数」にも目を配っておられますでしょうか?例えば、都立西高校に50名が合格していても、その塾が都立西高校の通学圏内に100教室展開している場合、1教室あたりの合格者数は0.5名。つまり「2教室に1人の割合での合格」となります。このように「塾全体での合格者数」にだけ目を向けていては、見えてこない不都合な真実がそこにはあります。

お問い合わせの際に「1教室あたりの合格者数を比較して、連絡しました」とお伝え頂く機会が、どんどん増えてきました。そのような時、賢明な親御様からのお問い合わせを頂いたと襟を正す気持ちになると同時に、学志舎の指導力を認めて頂けたことに対する喜びを感じます。皆さんが想像される以上に「教室毎の指導力の差」は、存在します。通塾を検討されている、その教室の「1教室あたりの合格者数」をご確認されることをオススメします。

もう一つ。結果を出されていても、チカラのある先生が、これから先もその教室で指導して頂けるのかご確認下さい。期待していた先生がおられなくなり、転塾される人の話をお聞きする機会も増えてきています。

②「1教室あたりの合格者数」だけではなく「合格率」にも注目!

「1教室あたりの合格者数」が多くても、その一方で「不合格者が多く、合格率が低い」という不都合な真実が存在することもあります。考えられる理由としては、指導力が低いことと合格実績のために無謀なチャレンジ受験を推奨している可能性があります。ご検討されている教室の合格率について確認されることもオススメします。学志舎では希望される方には、全ての合格率を公表させて頂いております。指導力に絶対的な自信があるからこそ、誠実に皆さんと向き合っていくことを大切にしています。