【zoom自習室】5/7,8

塾長です。

zoom自習室の開催時間帯です。

5/7(木)

9:00-11:00,13:00-15:00,20:00-22:00

5/8(金)

9:00-11:00,13:00-15:00,20:00-22:00

5/5(火・祝)の参加者

9:00-11:00(73名)

14:00-16:00(86名)

5/6(水・祝)の参加者

9:00-11:00(83名)

14:00-16:00(97名)

感想

連日有難いお言葉をメールで頂戴しております。我々の励みにさせて頂きます。

まずは現在、青山学院大学4年生で就職活動中の梶原先生から昨日頂いたメールをご紹介。

「お世話になっております梶原です。先ほどは、Zoom自習に参加させていただきありがとうございました。2時間はあっという間で、楽しく勉強できました!下に、今日の感想を箇条書きで書かせていただきました。
●色々な学年が混じって同じ時間に集中するのは新鮮で、退屈することなく勉強に打ち込めました!
●25分に1回5分の休憩は集中力が続きにくい私には効果的でした!調べてみたら、ポモドーロ式といって集中力を持続でき、業務効率を上げられる方法のようですね!
●5分休憩の先生のお話も面白くてリラックスでき、メリハリをつけて作業できました。
●やりたかったものをしっかり終わらせることでき、達成感味わえました!
●ペットの登場もオンラインならではで、癒しでした(笑)たくさんのワンちゃんが登場し、犬好きな私としては嬉しかったです(笑)
●皆さんお部屋きれいで焦りました。。また、ジャージや体育着で参加するのかと思いきや、しっかり皆さん着替えていたので、次回は私も準備して臨もうと決めました、、
GWは家族が家にいる中で、自分もリビングでTV見たかったり、遊びたかったりいつも以上に誘惑があると思います。そんな中で、先生がずっと見てくれて集中できる環境を作ってくださるのは大変ありがたいことだと思いました。そしてやっぱり、「今日はzoom自習を頑張った!」と思えるのは、一日の充実感も違いますし、一人でも引き続き勉強を頑張ろうと思えます!今日は最年長参加を許してくださりありがとうございました。(笑)とても楽しかったです!またよろしくお願いいたします。」
「連日のzoom自習学習ありがとうございます。集中度合いが違うようで、2時間学習後の延長は完全拒否で”も~疲れた無理”だそうです(笑)下の子も一緒になって休憩時間のやりとりが楽しみで 習慣の朝学習→zoom→ピアノ&昼食→zoom 後はリフレッシュで遊び満喫です。普段からリビング学習の為、どうしても下の子のちょっかいで集中が途切れたり、トイレや水分補給など気が逸れる事が多いのですが観られている意識からの集中力ってすごいですね。ノートの減りも早いです。親子だと反発して終わり・・・です。まだまだ子供なので己に負ける事が多々ありですが、お陰様で穏やかにでもメリハリのある時間が過ごせています。塾長、教室長もお時間の拘束が長時間となりますので、こちらとしては大変ありがたくはありますがご無理のなりようになさってください。我が子はこの集中力で頭が相当疲れるようで、後はお楽しみ読書くらいしか余力がありません。実はまだ今週の講義を受講しておりません(苦笑)図書館も閉館で、自宅もこれ以上あれこれと本を増やせなくオススメ本に興味もちつつも先月から新聞を取り始めました。(中略)連日、長時間ありがとうございました。」
「いつもお世話になっております。6年◆◆の母です。学志舎のzoom自習室、本日もお疲れでした!ありがとうございました!集中しつつも休憩でメリハリをつけながら勉強出来る環境がとてもとても有り難く、感謝しております。そして卒塾生の先輩方も参加されておられ、沢山の繋がりを感じながら勉強出来るのが本当に素敵ですね。母は先生方のお声のみ聴こえておりましたが、休憩中の先生方のお喋りがラジオのようで面白くて、つい家事の手を止め、休憩し楽しませて頂きました(笑)娘に関しては、他の保護者の皆さんの感想にもありましたが、我が家も全く同じで、集中力を保ちつつ、午前も午後も勉強している姿に驚いています。学志舎の先生方や仲間の皆さんと繋がりが持てる事で、一気に集中モードになれるのがよくわかりました。本日は、小3弟もお試しで姉の近くに座って勉強させて頂きました。下の子も一緒に勉強出来る雰囲気を作って下さり、感謝します。弟の方は、画面の皆さんの沢山のお顔が気になってしまったようで、集中出来ないと弱気な発言を1セット目からしていましたが、休憩時間の都道府県クイズでは、やる気を取り戻し、クイズ1問目を正解し、ガッツポーズを出してました(笑)午前は2セットするのが限界でしたが、午後からまたもう1セット参加させて頂き、集中する姿が見られたので、これからも少しずつ参加させて頂き、集中力を身につけていってくれると良いなと思います。先生方には塾生の為に連日お付き合い頂き、本当に感謝しかありません。どうぞお疲れが出ないようにお過ごし下さい。明日もお世話になります。どうぞよろしくお願いいたします。」
「大変お世話になっております。休校となってから塾にも行けず、友達に会うことも出来ず、日に日に机に向かう気力が無くなっていく息子でした。そんな息子を何とかしたい、とあの手この手で盛り上げようと試みましたがほぼ効果は無く、この先一体どうなってしまうのだろう、と不安な日々を送っておりました。今回、ZOOM自習を取り入れて頂いたことで本当に久しぶりに、真剣に机に向かう息子の姿を見ることが出来ました。え、この数日の無気力は何だったの!?と目を疑うくらい、学志舎に通っていたときのような、表情が活き活きとした息子を見ることができました。休校になってからはすっかり体力も落ち、21時前には弟たちと就寝してしまっていた息子なのですが、今日は「何かまだ出来そう!」と、今、わたしの目の前で勉強しております。どんな魔法にかかったんだろう?と、狐につままれたような気持ちと、こんな状況でも、先生やみんなと心が繋がっているのだと、息子やわたしに実感させてくださった布施先生と村岡先生、生徒の皆さんに心から感謝の気持ちです。本当にありがとうございます。また、明日からもよろしくお願いします。」
「日々お力添えを賜りありがとうございます。中3◆◆の母です。先生方の貴重な時間をお邪魔して良いのか、よけいなことを言わないでいいよとも言われているのですがどうしても御礼を申し上げたくメールで失礼いたします。休校になってから我が家の壁には塾長の写真をはり、勝手に気合いを入れていただいていました。朝起きたら学志舎のHPを見ることが日課になり、おいていかれそうになるほどの更新の速さに嬉しくなりました。ZOOMで繋がることがこんなに効果があるとは考えもしませんでした。あれ?もう?3回目か…といっており、一人の時と時間の過ぎ方がまったく違うようです。◆◆は村岡先生の動画を見て、初めて拳を突き出し自分の弱そうな姿に大爆笑したり、この本面白いな…と呟いていたりチャットでの塾長の返信に驚いて姿勢を正したりと、今までとまったく違うこの篭りがちな生活の中での清涼剤となっているようです。私も休憩になると寄っていき一緒にクイズに参加したり、塾長のおじょうさんの笑顔とか皆さんの画像のペットやチャットの一言などにも癒されています。私ではこの先が見えない中どうしたらいいのかわからなかったと思います。今まで頑張ってきたスポーツなどがいろいろなくなってしまい、人と繋がりづらくなってしまった世の中で、学志舎の一員でいられて本当に良かったです。こんなに時間を費やしていただいて力を注いでくださってありがとうございます。結果を出せるように頑張ってまいりますので今後もよろしくお願いします。」
「ご無沙汰しております。●●の母です。この度は、Zoom自習室への卒塾生参加の機会を与えて頂き本当にありがとうございます。入学式もないまま、担任の先生やクラスメートの顔も分からないままGWが終わります。4月上旬までは、それなりにやる気を持って学校からの膨大な課題に取り組んでいたのですが、自主学習では分からない部分も多々あり、親に質問もしてはいたのですが徐々にそれもなくなり、やる気も失っていました。布施先生の動画からスケジュール管理の円グラフも作り、村岡先生の空手エクササイズもしてその時はやる気が復活するのですが長続きしません。自分でもやらなくてはいけないことは十分分かっているのに、朝起きられないダラダラ過ごし夜になると後悔の念が溢れて涙する、という日々が続いておりました。そんな中で卒塾生のzoom自習室参加の機会を知り、●●に話したところ即答で『やる!』と申しました。翌朝いつもより早く起きて、朝の散歩に出かけ、それからすぐに自習室参加しました。夕方自習室を終えて最初の言葉は『こんなに集中できたの何か月ぶりだろう。』目の輝きも戻ってきていました。しかし、2日目の今朝はやはり起きられない・・無理やり机に向かわせ、zoom接続し参加させました。そうしたら、10分後には鼻歌が聞こえてきてそのうち集中モードに入っていました。休憩時間の先生方のお話を聞いて大笑いしていたり、いつもの●●に戻っています。学志舎にしかない緊張感とやる気を引き出す空気感をライブで体験できるZoom自習室というアイデアが本当に素晴らしく、先生方と生徒の信頼関係が強固な学志舎ならではの学習環境だと思います。卒塾生にまでこのような機会を与えて頂きましたことに心より感謝申し上げます。本当に本当にありがとうございます。◆◆高校はGW明けにはやっと動画配信授業が始まるのかと思うのですが、学志舎のzoom自習室が開かれる時間は可能な限り参加継続できればと思っております。コロナ禍を親も子も前向きに乗り越えなければと思います。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。」