卒塾生が応援にきてくれました!【都立調布北、都立小金井北、都立武蔵野北】

学志舎 村岡です。

卒塾生が応援にきてくれました。ありがとうございました!

目次

都立調布北高校

面接と小論文の合計点でほぼトップの成績で推薦合格したTさん。

来塾時は、生活リズムの大切さや速読プリントや年号プリント、数学プリントの活用方法について話してくれました。

「決めたことはその日のうちにやる!」と決めて、日々の自立学習に取り組んでいたそうです。やるぞ!という気持ち、大事ですよね。塾生は実践しましょう!

都立小金井北高校

Fさんは、「模試結果に一喜一憂しないこと」や「学志舎内で完結できるように学習スケジュールを組んでいた」話を披露してくれました。

「推薦特訓も一般入試も本気で取り組めたからこそ、私は成長できた!」という自信に満ちた言葉に感動しました。

直前期は早く学志舎に登塾し、佐藤先生や山田先生から励ましをもらえた話、とてもよかったですね!

都立武蔵野北高校

Mさんは、小5から中3まで学志舎に通った先輩です。見事、推薦入試で合格されています。

「学志舎の環境は特別で、ここに通えることはとてもありがたい!」という言葉、うれしかったです。

中3時は周りに追いつくのではなく追い越すという気持ちで授業に集中していたそうです。

受験直前で緊張が続いた時期は、一緒に頑張っている周囲の顔をみて落ち着くようにしていたMさん。

年号プリントは毎日抜け漏れが無いように取り組んでいたという徹底ぶり。応用クラスのみんなは真似しよう!

切磋琢磨することで生まれるつながり・絆

この3名の先輩は同じ中学校出身ではありませんが、とても仲の良い雰囲気でした。

学志舎は周囲と会話量が多いわけでもなく日々真剣勝負の環境なのですが、切磋琢磨したからこそのつながりや絆を感じました。

私は学志舎という場を縁(えん)に、卒塾生たちがつながり、その輪が広がっていくことをうれしく思います。

来月は中3向けの推薦特訓がスタートします。

憧れの先輩が多数訪れてくれると思いますので、楽しみにしつつ来る日まで各自のやるべきことを積み重ねていきましょう!

この記事を書いた人

大学卒業後、大手広告会社で営業や人事を経験。その後、企業や自治体、大学での講演活動に活躍の幅を広げる。採用の仕事において面接した学生数は1万人超。2017年秋、布施塾長の教育理念に共感し学志舎に参画。以降、小・中学生の文系授業を担当。

都立中学への細やかな作文指導が強み。都立高校の推薦入試においては、塾業界随一の面接経験、集団討論の経験を活かし、毎年、驚異の合格結果を出し続けている。直近5年間では都立推薦入試において74名を合格に導く。(1教室での実績)

多様な経験をしてきた強みを活かし、日々の学習を通じて社会で活躍できるような視座を子供たちに持たせることが目標。

一生ものの記述力をつけたい小学生。内申アップして一般入試で勝負したい中学生、将来に活きる推薦特訓で合格を勝ち取りたい中学生は、学志舎で待っています!

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