いよいよ、明日!(都立中入試)

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学志舎講師からの応援メッセージ

布施塾長

難問を解く人が合格するとは限らないが、「その学校に入学するんだ!」という強い思いをぶつけ続けた人が合格することを僕は知っています。
自分が解ける問題に集中すれば大丈夫。
最後のゴールテープまで走り抜けていこう!

村岡先生

今までの添削コメントを一気に見返そう。
適性Ⅰにおける自分が気を付けるべきポイントを意識しておくこと。
「解答する際の条件を確認」して臨めば大丈夫。
「深呼吸」してから、過去最高の作文を仕上げよう。
2月3日の奮闘を期待しています!

石原先生

いよいよ憧れの学校に挑める日です。
作文の山を、過去問の山を胸の中で思い返して下さい。
それが、皆が積み上げてきた努力です。
後は落ち着いて問題に正対してくるだけ。
いつも通り冷静に、しかし熱く「あと1点!」にこだわり抜いて来てください。
時間いっぱい手を動かし続けることができれば大丈夫!
信じています!

佐藤先生

これまでペンを走らせてきた量、思い返してみよう。
その圧倒的な努力を、ぜひ自信にしてください。
「自分が合格するんだ!」という気持ち、最後まで持ち続けよう。
応援しています!!

山田先生

これまでやってきたことを信じよう。
いつもの線引き、条件確認、時間配分が合格につながる。
「自分はこれだけやってきた!」と解答用紙を通して示すつもりで、
やりきってこよう!

感謝とお願い

親御様におかれましては、これまで受験生のサポートありがとうございました。

明日、笑顔での送り出しをお願いいたします!

塾生の皆さんは14:00以降に教室に来て当日の振り返りをお願いいたします。

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この記事を書いた人

(ラ・サール高校→慶応義塾大学(理工学部)→慶応義塾大学大学院→東大大学院→大手進学塾→学志舎)大学入学時より家庭教師、個別指導塾等のアルバイトを始め、指導歴は20年を超える。難関私立中・難関大学への豊富な指導実績に加え、日本の最高学府で学んだ経験を小中学生の指導に落とし込む。パターンやテクニックの丸暗記に頼らない、本質をつかみ、体系的に解法を掘り下げていく授業が魅力。特に「自分の頭で考える」ことを求められる都立中の適性検査問題を得意とし、一見難解に見える理系問題も易しく解きほぐし、子どもたちの知的好奇心と思考力を高めていくプロフェッショナル。物腰が柔らかく、温かい人柄で塾生と親御さまから圧倒的支持を得ている理系担当責任者。

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